発電用タービンブレード・航空機部品の複雑形状を同時5軸制御マシニング等の加工で信頼を得ています。

沿革

  • 1969年12月

    三菱重工業 高砂製作所の協力工場として創立
  • 1970年05月

    発電用小型ブレード動翼(押鍛)の一貫生産ラインの稼働開始
    同時期に大中型鍛造品動翼の研磨の稼働開始
  • 1977年02月

    小松ハウメット(株)(現 ハウメットジャパン(株))より ロストワックス製法 ブレード受注開始
  • 1981年05月

    三菱重工業(株)より DIA静翼の一貫加工ラインを受注
  • 1982年01月

    三井造船(株) 玉野事業所より タービンブレード 受注開始
  • 1983年11月

    三菱製鋼(株) 宇都宮製作所(現 MHPS精密鋳(株))より タービンブレード 受注開始
  • 1989年05月

    新社屋完成
  • 1989年05月

    機械工場増設 南工場
  • 1991年08月

    牧野 1516-5XA 同時5軸 1号機導入 航空機機体部品加工開始
  • 1999年04月

    牧野 1516-5XA 同時5軸 2号機導入ガスタービン部品加工開始
  • 2000年02月

    TGTC(東芝)より 34in.大型鍛造品ブレードの受注工開始
  • 2005年11月

    機械工場増設 東工場
  • 2007年02月

    三次元計測機 導入 (精度保証要求に対応)
  • 2011年03月

    機械工場増設 第2工場

お気軽にお問い合わせください TEL 0790-74-0138

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